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ぶんたん

しばらく更新が滞ってました。

なんせ仕事のスピードが遅いんで(-_-;

今日はちょっと珍しい物の紹介をしたいと思います!

文旦の皮の砂糖漬け!!

地元の人が「こんなんもあるよ~」と持ってきてくれました。

○作り方

綺麗に黄色く色づいた文旦の皮を3分ぐらい軽く煮て、水を一回替えます。

水を入れ替え次は5分ぐらい煮ます。するとえぐみが若干抜けます。

(まだえぐみを取りたい場合はもう一度5分ぐらい煮ます。)

<その後、砂糖をまぶして天日干しで程良くほしたら完成!

地元では古くから伝わるローカルお茶受け!

20数年、一度も食べた事も、もちろんお目にかかった事もない代物。

さっそく一口........ん~甘苦い。

文旦の皮のあの独特な苦さと砂糖の甘みが絶妙に絡まって、甘さの中に苦さがある。

ザボンの砂糖漬けのような感じ?

これも高知ならではの商品だと思うんで、季節限定ですけど載せたいと思います。(間に合えば)

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